祖国であるブラジルをこよなく愛する日系ブラジル人2世のLARAです。 日本国内・国外におけるブラジル関連ニュースやイベント情報、お店紹介、個人日記のブログです。※ニュースは過去順に削除します

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ディスカッションする参加者たち

 日本で学ぶ外国人留学生と日本の若者が集まり、青少年国際交流のつどいが11月21日、大磯町で開かれた。社会奉仕団体の大磯ロータリークラブ(伊藤廣孝会長)が主催。参加者たちは「日本人は仕事に熱心だが、家族と過ごす時間を持つことも大切」「国際平和は互いの違いを認め、理解することから始まる」などと語り合った。

 交流会は聖ステパノ学園内の地域センターで行われた。中国や台湾、インドネシア、米国、カナダ、ルクセンブルグなどから来日した留学生と地元の高校生や大学生など若者約30人のほか、ロータリークラブ会員や地域住民らも集まった。参加者は5つのグループに分かれ、「留学先になぜ日本を選んだのか」「日本の好きなところと嫌いなところ」「国際親善や平和を実現するために」をテーマにディスカッションし、発表した。

 留学生の多くは「日本語をレベルアップするため」「科学技術を学びたい」といった理由で日本にやって来たと回答。ブラジル出身のビアンカさんは日本のアニメや漫画が大好きだそうで、サブカルチャーに興味があると話した。

 日本や日本人についての印象は「道路が狭い」「横浜のきれいな夜景に惹かれた」「外国人にとても親切」など。インドネシアの男子学生は「真面目でよく働くけれど、家族よりも仕事を第一にしているようだ」と、国民性の違いも述べていた。外国人学生のなかには地元の県立大磯高校や秦野高校に通っている若者もおり、日本の同世代に対する感想は「スカートが短くて、日本の高校生の制服の着方に驚いた」「仲間意識が強い」。また、「ボタンがたくさんあって、どこを押したらいいのか分からない」と、日本のトイレの使い方に戸惑ったことを披露する留学生もいた。

 平和や国際親善に関しては大磯町の中学生が「こうして色々な国の人と話し合えることが平和だと思う」。中国の高さんは「国際試合で母が、私が留学している日本のチームを応援するようになった。その国と関わる本人だけでなく、周りの人も外国への関心や興味を持つことによっても友好親善が広まる」と語った。

 ロータリークラブの伊藤会長は「各国の若者の交流が平和な世界への働きかけになることを願います」と話していた。

http://www.townnews.co.jp/020area_page/02_fri/02_oiso/2009_4/11_27/oiso_top1.html

南米を中心に国境を越えて存在感を増すブラジル産業財産庁
2009年11月26日
 社会のG20サミットへの注目に象徴されるとおり、今日では様々な局面で新興国の存在感が増している。特に、BRICsとして並び称されるブラジル、ロシア、インド、及び中国は今後も世界の成長センターとなることが期待されており、世界から注視されている。その中でもブラジルは右肩上がりの経済成長を続けており、リーマン・ショック発生直後の2008年第4四半期においても、底堅い内需などに支えられたプラス成長(実質GDP成長率1.3%)を維持している。こうした新興国で優位に事業展開を図りたい日本企業にとっては、戦略的な知的財産活動が求められる。そんな中、日本の特許庁では、ブラジルをはじめメキシコ、アルゼンチン、ロシア、インド、インドネシアの特許庁長官や専門家を一同に集めた大規模な新興国知的財産制度シンポジウムを、12月に初めて開催する。
特許庁総務部国際課課長補佐の大熊靖夫氏に、ブラジルの知的財産制度の現状、各国の特許出願動向などについて解説してもらう。

 新興国は知的財産法令の整備が不十分という印象を持たれる向きもあるものの、多くの新興国は基本的な知的財産法制度は備えている。ブラジルもその例外ではなく、パリ条約やPCT条約、WTO協定には加盟しており、特許、実用新案、意匠、及び商標の各産業財産権法も有している。特に、ブラジル初の特許法は1830年に制定されており、我が国における特許法の制定より50年以上も遡る。また、現在のブラジル特許法には、3年間の審査請求期間や出願から18ヶ月での出願公開、存続期間が20年であることなど、我が国と共通する部分も多く存在する。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20091126/197628/
2009年11月26日

 NECは11月25日、NTTドコモとソフトバンクモバイル向けの09年度冬春モデル携帯端末として、1220万画素カメラ搭載の「N-02B」や810万画素カメラを備えた「N-01B」など、計6機種を披露した。発表会には、「N-02B」と「N-01B」のCMに起用した俳優・玉木宏さんとファッションモデル・RINAさんが登場した。

 発表会の冒頭、山崎耕司・執行役員は「デザインや機能をカスタマイズできるモデルで、多様化している個人のニーズやライフスタイルに応じた端末を提供したい」と、新機種の開発コンセプトを明らかにした。

 新製品の目玉となるのは、1220万画素カメラを搭載したドコモPRIMEシリーズの「N-02B」。約0.8秒というで高速起動と、約1.5秒間隔でシャッターが切れる「クイックショット」を備えるなど、カメラ性能を高めた。また、WiFi接続で送受信最大54Mbpsの高速パケット通信で、動画メールを送ることができる。20代後半男女のトレンドリーダーをターゲットに据える。

 「N-02B」のCMキャラクターには、俳優の玉木宏さんを起用。写真が趣味という玉木さんは、「N-02B」のカメラ機能について「ぼくのデジカメよりも画素数が高くてきれい」と高画質を賞賛。ギターのネックと自分の手のひらの撮影画像を披露し、きれいな描写をアピールした。

 また、ドコモSTYLEシリーズの「N-01B」は、30代前半の女性がターゲット。厚さ13.4mmとスリム化を図ったボディに、ネイルアートをイメージした装飾を施し、女性らしい上質さを表現する。好みに合わせて選べる「マイセレクトモデル」対応で、2701パターンから自分なりのデザインが選択できる。さらに、ピンクに仕上げたアクセサリーブランド「STNY by Samantha Thavasa」とのコラボレーションモデルも用意。

 機能面でも女性の好みに配慮。受信するメールの内容によって本体が輝いて色が変わる「エモーショナルイルミネーション」を採用した。例えば、メールが誘いへの断りの場合は本体がブルーに光るなど、イルミネーションが受信者の感情を想定するのが特徴。このほか、肌を美しく写す「美肌モード」を備える810万画素のカメラを装備。「N-02B」同様、「クイックショット」機能も搭載する。

 「N-01B」のCMには、ブラジル出身のハーフで日本で活躍するRINAさんが出演する。会場でRINAさんは「N-01Bは、クイックショットでシャッターチャンスを逃さない」とアピール。「愛犬との楽しい瞬間がばっちり撮れる」とうれしそう。自分のブログに掲載した愛犬ボビー君の画像や、やや疲れぎみの自分を「美肌モード」で撮影した画像を披露した。「疲れているようには見えない(笑)」と玉木さん。

 このほかドコモ向け端末として、STYLEシリーズの防水端末「N-03B」を投入する。背面パネルに従来機に比べ約5倍の硬度をもつハードコートを施し、さらに塗装をはがれにくくした「スクラッチシールド」技術を採用したことで、美しさが長持ちする。

 ソフトバンクモバイル向けの新端末としては、WiFi対応で高速インターネット接続が可能な「940N」、電話やメールの発信先を制限できる子供向けモデル「740N」、重さ約92gの軽量ボディをもつ防水端末「741N」の3機種を発表した。これら6機種は、12月以降、順次発売する。
http://www.asahi.com/digital/bcnnews/BCN200911260002.html
こんにちわ、LARAnブログ よーこそ!(゜∀゜)
なんだかんだでブログを放置してました。
新年度がはいるまでに、がんばって日記していこーと思います!
よろしくです!

2016年 Rio de Janeiro オリンピック




日本のブラジル人ラジオRADIO FENIX
タイトルが思いつかなかった。↑とくに意味ないし。

今日、季節インフルエンザの注射をぶち込みに行ってまいりました。

あ〜まずかった(・д・)ペッ


「は〜い チクッとしますよ(ハート)」





Σ(・Д・)クワッ





は〜いじゃないし。


痛ってーちゅーに。